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パパと

パパとお寿司やさんへ

背中を見て、歩き方を見て。。小さく感じ、あぁ年なんだなと感じ 少し涙が出ました。

大学時代、迷惑をかけないように、自立をし 、一切の援助を断り 働きながら資格をとろうと奮闘し 毎日睡眠二時間がむしゃらに頑張り大学を出たこと。

親に頼らないことが親孝行だと頑張ってきたこと。

パパの望む道をひたすら歩んできたこと。

出来るだけ親孝行しようと、旅行や食事に誘ったり、素敵なものを見つけるとpresentしたり、体に良さそうな物を食べて食べてと送ったり。。

どんなにパパの望む道を歩み 資格を幾つも取ろうと、パパのキャリアや頭脳には追いつかず。。

パパの存在が私の中では凄く大きかった。。

歳を聞けば おじいさん。。

それでも、私にはまだまだ若いパパのイメージでしたけれど、背中を小さく感じて 歳をとってるのだと感じました。。

色々な事を想いだし 泣けてしまい。。

ランチは喜んでくれて良かったです。

来月パパ連れ出して温泉行こうかな

親孝行 してもしても 足りませんね。。