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あゆみ様の事が好きなんです(Part970)(^з^)-☆(舞台『嘘つき歌姫』千秋楽後編)

後半を記載する時間が・・・

余りなかったので今回やっとこさ、記載をしました。

( ゜Å゜;)

舞台の会場になる『新宿シアターサンモール』に16時半の開門でグッズを購入したけど、料金が4枚セットで1セットが税込で2000円は、

高かったで御座りました。

それだけ高かったのですが・・・ヤッパリ全部購入しました。

俺くらいは、全部購入しないとアカンので・・・

ああ、AKB時代の初めてのプロマイド写真交換が懐かしかったで御座りました。

(;゜∇゜)

そんな当時の事を懐かしく思いながら、客席へ・・・

あゆみ様の役が、売れてる女優役でマネージャー役の小川麻琴サンと粋がバッチリ合ってて、

歌を唄うシーンは、『現代版=源氏物語』のミュージカルをやった時を思いだし、

男物の被りをした時は、『メンズ校』の時を思いだし、

殺陣のシーンは、izamサンの『ハロウィン』の舞台で死神の役の時を思いだし、

数々の、あゆみ様のやってた舞台を、脚本・演出をした『えのもとぐりむ』サンは、全部見てきたようでビックリさせられてしまいました。

ちなみに、ユーモアのある役は、『スペース・ウォーズ』の役を思い出してしまいました。

台詞も、演じてる役者サン全員、フルに相当の台詞があり、今回のあゆみ様が、筋肉痛になったのが解る位、動いてるシーンが多かったで御座りました。

そんな中で御座りますが、あゆみ様は20作品以上の舞台に出てるだけあって流石に貫禄がある演技をしてました。

舞台が終了して、出待ちを1時間半程待ってました。

千秋楽で、小川麻琴のヲタや出演していた男性俳優のファンの方は特には居ませんでしたが、あゆみ様の舞台が好きなファンの方が待ってたので、その人と少し話をしてました。

AKB時代の頃は全く知らなかったそうですが、舞台の演技をしてるのを観て好きになったと話してました。

ヤッパリ嬉しいで御座る。

。゜(゜´Д`゜)゜。

サンモールの関係者専用口と、表玄関を往復しながら様子を見てると、

表玄関から、小川麻琴サンと岩佐真悠子サンが出てきたので、早速、リアルに声をかけるオッサン44才(俺)Σ(>Д<)

紙「岩佐サン、今日、お疲れ様です。あゆみチャン、まだ出てきてない?」

真悠子「まだ、支度して出てないよ。」

紙「ありがとね。後、小川サンも、今回ありがとね。」

麻琴「いいえ、此方こそ。」

そして、待っていて2分程で、あゆみ様が波多野Mgrと2人で登場!!

紙「あゆみ様、お疲れね。」

あゆ「結構、待ったデショ。」

紙「それ程でも無かったよ。」

他に、出待ちしてる人に1度譲って、

その後、再度あゆみ様と話をしました。

紙「えのもとぐりむサンの今回の舞台、あゆみ様の今までの舞台を全部見ていたかと思っちゃったよ!!

他にも、かなり動いたり、台詞もフルに多かったよね!」

あゆ「かなり動いたよ。ホントに動いて筋肉痛になっちゃったよ!?」

紙「今回、差し入れに湿布を買おうかと思ったけど、貼って効き目が無かったらと思って『からだ健やか茶』にしたよ。

今回、モロ師岡サンのCMを思い出して、コレしかないと思っね。」

あゆ「ようやく意味が解った、なるほどね。

いつも花(フラワースタンド・アレンジ等)をありがとう。」

紙「これからも、スタンドやアレンジは出すから任せてね。」

あゆ「ホントに、ありがとう。今から、打ち上げの場所に行くからまたね!」

紙「あゆみ様、またね!」

あゆみ様と、サンモール前の居酒屋の前で別れましたが、思い出深い小雨降る新宿シアターサンモールを後に3丁目駅へ向かいテクテク歩いて帰りました。

今度は、あゆみ様は、どんな舞台をやるかは解りませんが、出待ちが大変じゃなければサンモールや下北沢の本多劇場、池袋のシアターグリーンで、又やってほしいなあ・・・

と、大きい処より舞台俳優の憧れの聖地になる劇場で笑い有り、感動の舞台を見たいと楽しみに思ってしまいました。

最初から最後まで楽しめて、あゆみ様を出演オファーを出して下さった、脚本・演出家の、えのもとぐりむ先生・・・作品を含めて作って下さり、ありがとう御座いました。